手書きの原稿

デザインを考える時間も、クラスの思い出

クラスTシャツづくりでいちばん盛り上がるのは、実はデザインを考えているときかもしれません。

「このネタ入れたい!」「色は何にする?」と、みんなでワイワイ言い合う時間そのものが、もう立派な思い出です。

クラT作る思い出
考える時間も、立派な思い出

その楽しい時間を大切にしながら、すてきな一着を仕上げる——それがプリントメディアのデザインサポートです。

「絵が描ける人がいない」――大丈夫です

「デザイン担当がいない」「うまく絵が描けない」「イメージはあるけど形にできない」。

そんなときもご安心ください。プリントメディアでは、手描きのラフや参考画像、言葉だけのイメージからでもデザイン制作ができます。

  • 殴り描きのラフでも、頭の中のイメージでもOK。カタチにするのは私たちの仕事です。
  • 「文字だけ」「イラストだけ」「こんな雰囲気にしたい」というご相談も大歓迎。
  • 配色やレイアウト、文字の選び方も、専属スタッフがやさしくご提案します。

リボンの部分はピンクにして、ダンクのポーズのシルエットを少し改善したデザインをお願いしたいです。(アニメの女の子っぽく)

手書きの原稿
このくらいラフでも大丈夫

絵が得意な人がいなくても、デザインに自信がなくても問題ありません。アイデアを出すのはみんな、それをすてきなデザインに仕上げるのはプリントメディアです。

制作の流れ

はじめてのクラスTシャツづくりでも迷わないよう、シンプルな流れでお作りします。

  1. ラフ・イメージを送る — 手書きスケッチ、言葉、参考画像、なんでもOK。
  2. 専属スタッフがデザインを作成 — すてきなデザインに仕上げます。配色やレイアウトもご提案。
  3. 完成イメージで確認 — しっかり見ていただいてから進めるので「思っていたのと違った」を防げます。
  4. 日本国内の工場で製造 — 確認後、国内製造で安心してお届けします。
クラT製造流れ
① 送る → ② 作成 → ③ 確認 → ④ 製造

▶ 納期の安心について:行事に間に合わないをなくす、納期保証の安心サポート

できあがるのは、世界に一枚の思い出

ラフから起こしたデザインは、世界に一枚だけ。みんなで考えたアイデアがカタチになった一着は、行事の日はもちろん、卒業したあとも大切な思い出として残り続けます。

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まとめ

みんなで考える楽しさはそのままに、仕上がりはきれいに。

まずは、ノートの落書きのようなラフから。あなたのクラスのアイデアを、世界に一枚のクラスTシャツへ、プリントメディアがやさしくカタチにします。

▶ クラスTシャツ選びの全体像はこちら:クラスTシャツを作るならプリントメディア|みんなの思い出をカタチに